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【鬼滅の刃】宇髄天元のアイロンビーズ・ドット絵図案

【鬼滅の刃】宇髄天元のアイロンビーズ・ドット絵図案

本日は『鬼滅の刃』より鬼殺隊の隊士であり、音の呼吸の使い手、音柱(おとばしら)・宇髄天元(うずいてんげん)の図案をご紹介します(^_^)


【鬼滅の刃】宇髄天元のアイロンビーズ・ドット絵図案

宇髄天元

漫画『鬼滅の刃』の登場人物。
鬼殺隊の頂点に立つ剣士“柱”の一人。「音柱」の二つ名を持つ二刀流の剣士。
身長は大正時代には珍しい六尺(約180センチメートル)以上という長身で筋骨隆々という、恵まれた体躯を持った伊達男。輝石をあしらった額当てを着け、パンクファッション風の化粧をした派手好きな性格で、「派手に」が口癖。更に自らを「派手を司る神」(=祭りの神)と豪語する。また、彼の語彙においては「地味」は罵倒の範疇に入る(本編中でも敵に対して「地味に死ね!」と罵っている)
その徹底した派手好きぶりから、一部の読者からは「派手柱」とも呼ばれる。

(PIXIV百科事典より引用)

 

(ご意見・ご要望などあればぜひご意見いただきたいです)
 

PDFはA4サイズで使用カラーもご紹介しています↓↓プリントアウトする方はぜひ!

宇髄天元図案

この図案は個人的に楽しむ範囲でお使いくださいね。


最初はただの派手派手兄ちゃん(失礼)だと思ってましたが、のちに出てくる髪をおろして化粧を取った姿に惚れました(*´▽`*)♡

妻たちを大事にしてるところも好感が持てますね…!

 

ではでは(*’▽’)< 今はお家で過ごそうね

 

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